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    <title>TunapendaAfrica</title>
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    <title>第41回学習会（5月24日）の詳細決定!</title>
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    <published>2008-03-25T23:46:25Z</published>
    <updated>2008-05-21T23:59:49Z</updated>

    <summary>こんにちは、今週の土曜(24日)学習会のご案内をさせていただきます。

５月学習会: &quot;What we should know about Africa&quot; 。
ナイジェリア出身のChika I. Nwodoさんからお話を伺います。
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        <name>Tunapenda Africa</name>
        
    </author>
    
        <category term="学習会" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[<p>こんにちは、今週の土曜(24日)学習会のご案内をさせていただきます。</p>
<p>５月学習会: "What we should know about Africa" 。<br />ナイジェリア出身のChika I. Nwodoさんからお話を伺います。</p>
<p>最近TICADなどアフリカ地域に特に注目が集まってきていますが、<br />「アフリカ」と口にする時、どのようなことをイメージされていますか？<br />そして、それはアフリカ地域を出身とする方にはどのように映っているのでしょうか。<br /></p>
<p>今月の講師からの学習会タイトルは、「アフリカについて知るべきこと」。<br />そして、Nwodoさんご自身のアフリカへの想いと考えについて伺います。<br />是非ぜひお越しください。お待ちしております。</p>
<p>(以下、学習会詳細です。転送歓迎)<br />=--------------------------------------=<br />" Africa is not a country."<br />「アフリカは一つの国ではない 」(Nwodo, I Chika)</p>
<p>この一言にこめられた思いの背景にはどのような経験があるのでしょうか。<br />また、アフリカがどのように捉えられていると感じ、<br />それに対しどのようなことを考えてこられたのでしょうか。<br />日本を肌で感じて来られたNwodoさんから伺います。</p>
<p>後半は、意見や経験談の交換など質疑応答に加え、自由に議論ができる場に<br />したいと思っております。初心者、熟練者に関わらず、様々な方のご参加を<br />お待ちしております。是非ぜひお越しください！</p>
<p>尚、おおまかな人数を把握するため、参加を希望される方は、以下の<br />メールアドレスまで、なるべく事前にご連絡を宜しくお願いします。</p>
<p>■□ アフリカ学習会「Tunapenda Africa」 □■<br />▼テーマ 「What we should know about Africa 」<br />日時:5月24日(土)15:00-18:00 <br />講師:Chika I. Nwodo 氏（筑波大学大学院博士課程）<br />場所:JICA地球ひろばセミナールーム202(日比谷線広尾駅)<br />&lt;<a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html</a>&gt;<br />会費:学生300円・一般500円<br />言語:英語（日本語通訳あり）<br />連絡先：中家&lt;<a href="mailto:tunapenda_africa@yahoo.co.jp">tunapenda_africa@yahoo.co.jp</a>&gt;</p>
<p>＋アフリカ学習会の詳細について知りたい方、また、企画運営に関わりたい方はご連絡ください。<br /></p>]]>
        
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    <title>グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性</title>
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    <published>2008-03-24T23:05:02Z</published>
    <updated>2008-03-24T23:06:03Z</updated>

    <summary>今月は、「グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性」 をテーマに国際開発...</summary>
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        <name>Tunapenda Africa</name>
        
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        <category term="お知らせ" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[<p>今月は、「グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性」 <br />をテーマに国際開発研究者協会（SRID）の幹事を勤めていらっしゃる <br />中島千秋さんからお話を伺います。 </p>
<p>「皆さんと一緒に、新しい開発モデルを考えてみたい <br />　　　　　　　　 というのが一番の目的です。」(中島さん) </p>
<p>中島さんは、南アフリカ共和国のソウェト滞在、マラウィ開発協力活動、 <br />UNU・FASID地球環境連続講座など様々な経験をお持ちの方です。 </p>
<p>今回は、HIV・エイズ問題、気候変動問題といったグローバルな課題、 <br />ミレニアム開発目標（Millennium Development Goals：MDGs）、 <br />そして、それらを繋ぐ一つの媒体として【学校】が考えられることなどを <br />お話しいただきます。 </p>
<p>その【学校】の役割とはどのようなものが考えられ、また、持続的で <br />活力のある社会をつくるにはどのようなことができるのでしょうか。 </p>
<p>後半は、参加者の皆さんと具体例に対して自由に意見交換・議論の <br />できる場にしたいと思っております。初心者、熟練者に関わらず、 <br />様々な方のご参加をお待ちしております。是非お越しください。 </p>
<p>尚、おおまかな人数を把握するため、参加を希望される方は、 <br />以下のメールアドレスまで、なるべく事前にご連絡を宜しくお願いします。 </p>
<p>■□━□ アフリカ学習会「Tunapenda Africa」 □━□■ </p>
<p>▼テーマ <br />「 グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性 」 </p>
<p>講師：　中島　千秋氏（SRID代表幹事） <br />日時：　3月30日（日）14時30分-17時30分 <br />場所：　JICA地球ひろばセミナールーム202（広尾） <br />　　　　〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 <br />地図：　<a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html</a> </p>
<p>会費：　学生300円・一般500円 </p>
<p>連絡先：Tunapenda Africa 中家 <br />&lt;<a href="mailto:tunapenda_africa@yahoo.co.jp">tunapenda_africa@yahoo.co.jp</a>&gt; </p>
<p>＋アフリカ学習会の詳細について知りたい方、また、 <br />企画運営に関わりたい方はご連絡ください。 <br />■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ </p>
<p>【　グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性　】 <br />－　講師プロフィール＆メッセージ </p>
<p>中島　千秋（なかじま・ちあき）氏 </p>
<p>約10年前に、NHK情報ネットワークで、News Writingを学び、 <br />今の世界で起こっている出来事に関心を抱きました。EU、 <br />移民問題をはじめとして、特に、アフリカのHIV/AIDs問題、 <br />最近では、地球環境問題へ関心が大きいです。 </p>
<p>そういった勉強の中で、「学校」が果たす様々な役割、 <br />その重要性に気づくようになりました。今回、参加者の皆様は、 <br />アフリカと何かの繋がりを持っておられると聞き、 是非、参加者の <br />皆様からも、体験談なども、お聞きしたく思っています。 </p>]]>
        
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    <title>グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性</title>
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    <published>2008-03-24T23:05:02Z</published>
    <updated>2008-03-24T23:05:41Z</updated>

    <summary>今月は、「グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性」 をテーマに国際開発...</summary>
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        <name>Tunapenda Africa</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[<p>今月は、「グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性」 <br />をテーマに国際開発研究者協会（SRID）の幹事を勤めていらっしゃる <br />中島千秋さんからお話を伺います。 </p>
<p>「皆さんと一緒に、新しい開発モデルを考えてみたい <br />　　　　　　　　 というのが一番の目的です。」(中島さん) </p>
<p>中島さんは、南アフリカ共和国のソウェト滞在、マラウィ開発協力活動、 <br />UNU・FASID地球環境連続講座など様々な経験をお持ちの方です。 </p>
<p>今回は、HIV・エイズ問題、気候変動問題といったグローバルな課題、 <br />ミレニアム開発目標（Millennium Development Goals：MDGs）、 <br />そして、それらを繋ぐ一つの媒体として【学校】が考えられることなどを <br />お話しいただきます。 </p>
<p>その【学校】の役割とはどのようなものが考えられ、また、持続的で <br />活力のある社会をつくるにはどのようなことができるのでしょうか。 </p>
<p>後半は、参加者の皆さんと具体例に対して自由に意見交換・議論の <br />できる場にしたいと思っております。初心者、熟練者に関わらず、 <br />様々な方のご参加をお待ちしております。是非お越しください。 </p>
<p>尚、おおまかな人数を把握するため、参加を希望される方は、 <br />以下のメールアドレスまで、なるべく事前にご連絡を宜しくお願いします。 </p>
<p>■□━□ アフリカ学習会「Tunapenda Africa」 □━□■ </p>
<p>▼テーマ <br />「 グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性 」 </p>
<p>講師：　中島　千秋氏（SRID代表幹事） <br />日時：　3月30日（日）14時30分-17時30分 <br />場所：　JICA地球ひろばセミナールーム202（広尾） <br />　　　　〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 <br />地図：　<a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html</a> </p>
<p>会費：　学生300円・一般500円 </p>
<p>連絡先：Tunapenda Africa 中家 <br />&lt;<a href="mailto:tunapenda_africa@yahoo.co.jp">tunapenda_africa@yahoo.co.jp</a>&gt; </p>
<p>＋アフリカ学習会の詳細について知りたい方、また、 <br />企画運営に関わりたい方はご連絡ください。 <br />■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ </p>
<p>【　グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性　】 <br />－　講師プロフィール＆メッセージ </p>
<p>中島　千秋（なかじま・ちあき）氏 </p>
<p>約10年前に、NHK情報ネットワークで、News Writingを学び、 <br />今の世界で起こっている出来事に関心を抱きました。EU、 <br />移民問題をはじめとして、特に、アフリカのHIV/AIDs問題、 <br />最近では、地球環境問題へ関心が大きいです。 </p>
<p>そういった勉強の中で、「学校」が果たす様々な役割、 <br />その重要性に気づくようになりました。今回、参加者の皆様は、 <br />アフリカと何かの繋がりを持っておられると聞き、 是非、参加者の <br />皆様からも、体験談なども、お聞きしたく思っています。 </p>]]>
        
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    <title>グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性</title>
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    <published>2008-03-24T23:01:40Z</published>
    <updated>2008-03-24T23:04:33Z</updated>

    <summary>今月は、「グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性」 
をテーマに国際開発研究者協会（SRID）の幹事を勤めていらっしゃる 
中島千秋さんからお話を伺います。 

「皆さんと一緒に、新しい開発モデルを考えてみたい 
　　　　　　　　 というのが一番の目的です。」(中島さん) 

中島さんは、南アフリカ共和国のソウェト滞在、マラウィ開発協力活動、 
UNU・FASID地球環境連続講座など様々な経験をお持ちの方です。 

今回は、HIV・エイズ問題、気候変動問題といったグローバルな課題、 
ミレニアム開発目標（Millennium Development Goals：MDGs）、 
そして、それらを繋ぐ一つの媒体として【学校】が考えられることなどを 
お話しいただきます。 

その【学校】の役割とはどのようなものが考えられ、また、持続的で 
活力のある社会をつくるにはどのようなことができるのでしょうか。 </summary>
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        <![CDATA[<p>今月は、「グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性」 <br />をテーマに国際開発研究者協会（SRID）の幹事を勤めていらっしゃる <br />中島千秋さんからお話を伺います。 </p>
<p>「皆さんと一緒に、新しい開発モデルを考えてみたい <br />　　　　　　　　 というのが一番の目的です。」(中島さん) </p>
<p>中島さんは、南アフリカ共和国のソウェト滞在、マラウィ開発協力活動、 <br />UNU・FASID地球環境連続講座など様々な経験をお持ちの方です。 </p>
<p>今回は、HIV・エイズ問題、気候変動問題といったグローバルな課題、 <br />ミレニアム開発目標（Millennium Development Goals：MDGs）、 <br />そして、それらを繋ぐ一つの媒体として【学校】が考えられることなどを <br />お話しいただきます。 </p>
<p>その【学校】の役割とはどのようなものが考えられ、また、持続的で <br />活力のある社会をつくるにはどのようなことができるのでしょうか。 </p>
<p>後半は、参加者の皆さんと具体例に対して自由に意見交換・議論の <br />できる場にしたいと思っております。初心者、熟練者に関わらず、 <br />様々な方のご参加をお待ちしております。是非お越しください。 </p>
<p>尚、おおまかな人数を把握するため、参加を希望される方は、 <br />以下のメールアドレスまで、なるべく事前にご連絡を宜しくお願いします。 </p>
<p>■□━□ アフリカ学習会「Tunapenda Africa」 □━□■ </p>
<p>▼テーマ <br />「 グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性 」 </p>
<p>講師：　中島　千秋氏（SRID代表幹事） <br />日時：　3月30日（日）14時30分-17時30分 <br />場所：　JICA地球ひろばセミナールーム202（広尾） <br />　　　　〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 <br />地図：　<a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html</a> </p>
<p>会費：　学生300円・一般500円 </p>
<p>連絡先：Tunapenda Africa 中家 <br />&lt;<a href="mailto:tunapenda_africa@yahoo.co.jp">tunapenda_africa@yahoo.co.jp</a>&gt; </p>
<p>＋アフリカ学習会の詳細について知りたい方、また、 <br />企画運営に関わりたい方はご連絡ください。 <br />■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ </p>
<p>【　グローバルな課題に対して学校が果たす役割と可能性　】 <br />－　講師プロフィール＆メッセージ </p>
<p>中島　千秋（なかじま・ちあき）氏 </p>
<p>約10年前に、NHK情報ネットワークで、News Writingを学び、 <br />今の世界で起こっている出来事に関心を抱きました。EU、 <br />移民問題をはじめとして、特に、アフリカのHIV/AIDs問題、 <br />最近では、地球環境問題へ関心が大きいです。 </p>
<p>そういった勉強の中で、「学校」が果たす様々な役割、 <br />その重要性に気づくようになりました。今回、参加者の皆様は、 <br />アフリカと何かの繋がりを持っておられると聞き、 是非、参加者の <br />皆様からも、体験談なども、お聞きしたく思っています。</p>]]>
        
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    <title>「ウガンダ子ども兵士」</title>
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    <published>2008-02-25T23:01:40Z</published>
    <updated>2008-02-26T00:36:15Z</updated>

    <summary>講演日：2008年1月27日（日）14:30～17:30
講演者：下村 靖樹（フリージャーナリスト、Tunapenda Africa顧問）</summary>
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        <name>Tunapenda Africa</name>
        
    </author>
    
        <category term="学習会" />
    
    
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        <![CDATA[講演日：2008年1月27日（日）14:30～17:30<br />講演者：下村 靖樹（フリージャーナリスト、Tunapenda Africa顧問）<br /><br />少々時期外れですが、皆様明けましておめでとうございます。<br />今年もTunapenda Africaは、何かを感じ共に考えることの出来る場を提供すべく活動していきますので、何卒宜しくお願い致します。<br /><br />本年はアフリカ開発会議（TICAD IV)、洞爺湖サミットとアフリカに世間の注目が集まる一年となりそうです。<br />是非皆さんと一緒に盛り上げて行きたいと思います！！<br /><br />そんな今年最初の学習会は、当Tunapenda顧問でもあるフリージャーナリストの下村靖樹が、長年追い続けてきたウガンダの子ども兵士、及び北部紛争について報告します。
<br />昨年11月に現地を再度訪れた際の話に加え、写真やビデオを交えての講演会になる予定です。<br />奮ってご参加ください。<br /><br />下記、1月9日の朝日新聞HPに掲載された下村の記事と写真も是非ご覧下さい。
<a href="http://www.asahi.com/international/africa/camera/080109/index.html">http://www.asahi.com/international/africa/camera/080109/index.html</a><br /><br /><br /><h3>講演者からのメッセージ</h3><br />（下村からのメッセージ）<br />現在、世界には30 万人以上の「子ども兵士」がいると言われています。<br />自分の身長ほどもある自動小銃を、その幼く細い腕で構え、銃弾の飛び交う戦場
で生きる少年少女。
<br />今、この瞬間も、家族と離れ戦う子どもたちの血が世界中で流れ続けています。<br />アフリカ大陸のほぼ真ん中。東西に赤道が走るウガンダ共和国。<br />1986年から活動を続けるLRA （神の抵抗軍）と呼ばれるゲリラは、今までに6万6
千人以上の子どもたちを誘拐し、強制的に「子ども兵士」として戦わせています
。<br />望まない人殺しをさせられ、やがて笑顔と感情を失い、戦闘マシーンになってし
まう子どもたち―。<br />運良く戦場から逃げ出してきた子どもたちの瞳からは完全に輝きが消え失せ、ま
るで死んだ人間のようでした。<br />なぜ、ゲリラは子どもたちを誘拐し、戦わせるのか？
<br />子ども兵士の生活とは？<br />救出された子どもたちを待つ現実とは？<br />写真とビデオを使い、ウガンダ北部紛争の経緯と元子ども兵士たちの未来、そし
て私たちが出来ることをお伝えします。<br /><br /><br /><h3>詳細</h3><br />アフリカ学習会「Tunapenda Africa」1月学習会
 
<br />【テーマ】「ウガンダ子ども兵士」<br />【講師】　下村　靖樹 氏<br />【日時】　1月27日（日）　14:30～17:30<br />【会場】　JICA地球ひろば セミナールーム302<br />【地図】　<a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html</a><br />【参加費】学生 ￥300・一般 ￥500<br /><br />学習会の後には、お店での懇親会も準備しています。<br />尚、だいたいの人数を把握するため、参加を希望される方はご連絡ください。<br />（学習会とお食事会、それぞれについてご連絡を宜しくお願いします。）<br /><br /><br /><h3>お申込、お問合<br /></h3><br />参加ご希望の方は、Tunapenda Africaまでご連絡ください（担当：佐藤）。<br />（↓♪は@に修正してください：スパムメール対策）<br /><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma;"></span> tunapenda_africa♪yahoo.co.jp<br /><br />詳細などのお問い合わせもこちらまで。<br />アフリカ学習会の詳細について知りたい方、企画運営に関わりたい方も上記までご連絡ください。<br /><br /><br /><h3>講師プロフィール<br />
</h3><br />詳しくは氏のHPをご覧下さい。<br /><a href="http://www.realtime-press.com/">http://www.realtime-press.com/</a><br />]]>
        
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    <title>1月27日学習会「ウガンダ子ども兵士」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://TunapendaAfrica.org/news/page000054.html" />
    <id>tag:TunapendaAfrica.org,2008://1.54</id>

    <published>2008-02-25T22:55:32Z</published>
    <updated>2008-03-27T14:35:08Z</updated>

    <summary>1月27日（日）開催の学習会「ウガンダ子ども兵士」は無事終了いたしました！たくさ...</summary>
    <author>
        <name>Tunapenda Africa</name>
        
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        <category term="お知らせ" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[1月27日（日）開催の学習会「ウガンダ子ども兵士」は無事終了いたしました！たくさんのご参加、ありがとうございました！<br />
<div align="right"><a href="http://tunapendaafrica.org/seminar/page000058.html">詳細はこちらから</a><br /></div>]]>
        
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    <title>第38回 「ケニアの活動家テンパ・テラーのスラム革命」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://TunapendaAfrica.org/seminar/page000059.html" />
    <id>tag:TunapendaAfrica.org,2007://1.59</id>

    <published>2007-10-07T23:50:28Z</published>
    <updated>2008-02-26T00:26:08Z</updated>

    <summary>講演日：2007年10月27日（土）14:30～17:30
講演者：テンパ・テラー氏、向山恵理子氏</summary>
    <author>
        <name>Tunapenda Africa</name>
        
    </author>
    
        <category term="学習会" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[講演日：2007年10月27日（土）14:30～17:30<br />講演者：テンパ・テラー氏（ケニアの詩人）、向山恵理子氏（ニャティティ奏者）<br /><br />10月に入り、急に涼しくなってきましたね。<br />読書の秋、味覚の秋、ファッションの秋と、秋の楽しみ方は様々です。<br />過ごしやすい夜に、思索にふけるのもまた良い秋の頃合いです。<br />&nbsp;<br />Tunapenda Africaでは、10月27日（土）に、ケニアからのゲスト、テンパ・テラーさんと、ケニアのルオー族伝統楽器ニャティティ奏者、向山恵理子さんをお呼びして、アフリカ学習会を開きます。<br />&nbsp;<br />「アフリカのことを深く想う秋」を提供できればと考えております。<br /><br /><br /><h3>講演者からのメッセージ</h3><br />（向山恵理子さんからのメッセージ）<br />
テンパ・ テラーは、ケニアの首都ナイロビのひどい貧困の現状を、自分たちの手で少しずつでも改善していこうと「スラムライズ（立ち上がれスラムよ）」の運動を始める。<br />そのリーダーとして1年半活動し、多くのストリートチルドレン、犯罪で生計を立てる少年たちを更生させてきた。<br />ボランティアによるスラムの学校も何校か開校し、虐げられ忘れ去られた人々の生活に希望の光をもたらすべく、命を懸けた活動を展開中。<br />この2007年9月に日本初来日。<br />スラムの現状を世の中に知らせるべく自身の詩集を出版。<br />&nbsp;<br />活動家テンパ・テラーの話を聞くと、知られざるアフリカの姿、そして世界の裏の生々しい姿が見えてきます。<br />日本にいたら、どんなに求めても知ることのできない、衝撃的な真実を学べる唯一のチャンスです。<br />本気でケニア・アフリカのことを知りたい人、本気で世界の闇の部分に切り込み、世界を良くして行くために行動を起こしてゆこうという熱い思いをお持ちの方、お待ちしております。<br />本当にここだけでしか、学べないことばかりです。<br /><br /><br /><h3>詳細</h3><br />アフリカ学習会「Tunapenda Africa」10月学習会
 
<br />【テーマ】ケニアの活動家テンパ・テラーのスラム革命<br />【講師】　テンパ・テラー氏（ケニアの詩人）、向山恵理子氏（ニャティティ奏者）<br />【日時】　10月27日（土）14:30～17:30<br />【会場】　JICA地球ひろば セミナールーム301<br />【地図】　<a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html</a><br />【参加費】学生 ￥300・一般 ￥500<br /><br />学習会の後には、お店での懇親会も準備しています。<br />尚、だいたいの人数を把握するため、参加を希望される方はご連絡ください。<br />（学習会とお食事会、それぞれについてご連絡を宜しくお願いします。）<br /><br /><br /><h3>お申込、お問合<br /></h3><br />参加ご希望の方は、Tunapenda Africaまでご連絡ください（担当：渡邉）。<br />（↓♪は@に修正してください：スパムメール対策）<br /><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma;"></span> tunapenda_africa♪yahoo.co.jp<br /><br />詳細などのお問い合わせもこちらまで。<br />アフリカ学習会の詳細について知りたい方、企画運営に関わりたい方も上記までご連絡ください。<br /><br /><br /><h3>講師プロフィール<br />
</h3><br />【向山恵理子氏 プロフィール】<br />2005年ケニア西部ルオー族の村に住み込み、本来は男性しか弾くことができない「ニャティティ」（８弦のケニア・ルオー族の伝統弦楽器）の習得・演奏を許された世界初の女性。<br />ルオー名アニャンゴ。<br />ケニア・日本両国において数多くのニャティティライブを行う。<br />ケニアの国立劇場ともいえる「ボーマス・オブ・ケニア」ではケニア建国以来初の外国人によるライブパフォーマンスを行い、１０００人を越える観衆の前で演奏をした。<br />ケニアで購読者最多の新聞「TAIFALEO」で、師匠と共に芸術欄一面に紹介される。<br />ガイドブック「地球の歩き方」、雑誌「ソトコト」執筆など幅広く活動。<br />ンゴマ・ジャパニ（東アフリカNGOMA親交会）理事。<a href="http://ngoma-japani.orio.jp/">http://ngoma-japani.orio.jp/</a><br />東アフリカの伝統音楽を奏でる日本で唯一のバンド、ブルケンゲメンバー<a href="http://www.herb.ne.jp/%7Eburukenge/">http://www.herb.ne.jp/~burukenge/</a>]]>
        
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    <title>第37回 「Color of Life ～戦争を生きるウガンダ北部の人びと～」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://TunapendaAfrica.org/seminar/page000060.html" />
    <id>tag:TunapendaAfrica.org,2007://1.60</id>

    <published>2007-08-25T00:29:10Z</published>
    <updated>2008-02-26T00:34:31Z</updated>

    <summary>講演日：2007年9月2日（日）14:30～17:30
講演者：桜木奈央子氏（写真家、NGO アフリカの水 代表）</summary>
    <author>
        <name>Tunapenda Africa</name>
        
    </author>
    
        <category term="学習会" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[講演日：2007年9月2日（日）14:30～17:30<br />講演者：桜木奈央子氏（写真家、NGO アフリカの水 代表）<br /><br />本日から始まった世界陸上、男子マラソンで早速ケニアのルーク・キベト選手が金メダルを獲得しました。<br />
日本人選手の活躍とともに、アフリカ出身選手の活躍もチェックしていきたいですね。<br />
<br />
いよいよ、9月2日の学習会が一週間後に迫っています！<br />
まだ席に余裕がありますので、奮ってご参加ください！！<br />
講師はウガンダ北部で活動する写真家、桜木奈央子さんです。<br />
<br />
桜木さんはグルという町を拠点に、内戦状態が21年間続くウガンダ北部で、写真をツールにして活動なさっています。<br />
今回の学習会は、桜木さんの撮影した写真を見ながらお話を聞くだけではなく、参加型のワークショップもある盛り沢山な内容になる予定です。<br />
<br />
現地で活動し、戦争の悲惨さだけでなく、そこにある人々の日々の笑顔や生活を知る桜木さんの学習会。<br />
夏の暑さに負けない会となるはずです！<br />
<br /><br /><h3>講演者からのメッセージ</h3><br />以下、桜木さんより頂いたメッセージです。<br />
<br />
「アフリカの真珠」とよばれる美しいウガンダ共和国。<br />
アフリカ大陸のほぼ中央にある、赤道直下の国です。<br />
グルという町を中心とするウガンダ北部は、もう21年ものあいだ内戦状態にあります。<br />
反政府ゲリラ軍がこの地域で略奪や襲撃をくりかえし、長期化したこの戦争はたくさんの被害者を出しています。<br />
チャイルドソルジャー（ゲリラ軍が子供を誘拐して兵士に育て上げる）、国内避難民、（この地域の60％の住民が避難民キャンプで暮らしています）、エイズの感染率の高さなど、問題が山積みです。<br />
<br />
その中で私はまず、写真を撮ってひとりでも多くの人にウガンダ北部の現状を知ってもらうことから始めました。<br />
そこには確かに戦争があります。<br />
でも笑顔もたくさんあります。<br />
ウガンダで強くしなやかに生きる人びとに惹かれ、私は写真を撮り続けています。<br />
写真を見てもらいながら諸問題をひとつひとつひも解いていき、「私たちにできることはなにか」をみなさんと一緒に考えていきたいと思います。<br />
ひとりの力では何にもできないかもしれないけど、多くの力が集まったらなにかが変わるかもしれません。<br />
<br />
みなさんの意見や提案などをウガンダに持っていきたいと思っています。<br />
<br />
<br /><h3>詳細</h3><br />アフリカ学習会「Tunapenda Africa」9月学習会
 
<br />【テーマ】「Color of Life ～戦争を生きるウガンダ北部の人びと～」<br />【講師】　桜木奈央子氏（写真家、NGO アフリカの水 代表）<br />【日時】　9月2日（日）14:30～17:30<br />【会場】　JICA地球ひろば セミナールーム301<br />【地図】　<a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html</a><br />【参加費】学生 ￥300・一般 ￥500<br /><br />学習会の後には、お店での懇親会も準備しています。<br />
尚、だいたいの人数を把握するため、参加を希望される方はご連絡ください。<br />
(学習会とお食事会、それぞれについてご連絡を宜しくお願いします。)<br /><br /><br /><h3>お申込、お問合<br /></h3><br />参加ご希望の方は、Tunapenda Africaまでご連絡ください（担当：佐藤、中家）。<br />
（↓♪は@に修正してください：スパムメール対策）<br />
<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma;"></span> tunapenda_africa♪yahoo.co.jp<br />
<br />
詳細などのお問い合わせもこちらまで。<br />
アフリカ学習会の詳細について知りたい方、企画運営に関わりたい方も上記までご連絡ください。<br /><br /><br /><h3>講師プロフィール<br />
</h3><br />
1977年高知県出身。立命館大学文学部卒業。<br />
在学中からウガンダ北部に通い写真を撮り始める。<br />
NGO「アフリカの水」代表。NGO「東アフリカの子供を救う会」コーディネーター。<br />
アチョリ王国公式親善大使。 ]]>
        
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    <title>第35回 ワークショップ「カンガ・マジック―東アフリカの主張する布　カンガを楽しむ」</title>
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    <id>tag:tunapendaafrica.org,2007://1.50</id>

    <published>2007-04-28T10:19:46Z</published>
    <updated>2008-02-25T23:48:19Z</updated>

    <summary>講演日：2007年4月28日（土）14:30～16:30
講演者：織本知英子氏（カンガ研究家 ポレポレオフィス代表）</summary>
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        <name>Tunapenda Africa</name>
        
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        <category term="学習会" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma;"><p>講演日：2007年4月28日（土）14:30～16:30、のち懇親会</p><p>講演者：織本知英子氏（カンガ研究家 ポレポレオフィス代表）</p><p>「アフリカ＝カラフルな布・雑貨！」というイメージをお持ちの方は多いのではないでしょうか？&nbsp;<br />今回はポレポレオフィス代表・カンガ専門家の織本知英子さんを講師にお招きし、東アフリカに伝わるカラフルな布「カンガ」を使ったワークショップを行います。</p><p>ファッションに、インテリアに、小物入れ...1枚で色々な使い方ができる「カンガ」。&nbsp;<br />そんな「カンガ」の着こなし方・活用術をワークショップでマスターしましょう！</p><p>「カンガ」の魅力はその色鮮やかなデザインだけではありません。&nbsp;<br />それぞれにスワヒリ語のメッセージがこめられた「主張する布」でもあります。&nbsp;<br />普段着としてだけではなく、伝統・宗教的な行事の衣服にもなる、奥深い布なのです。</p><p>スライド写真＆トークで、カンガの秘密・現地事情に迫ります。</p><p>一枚の布から、アフリカのママ達の生活の知恵、暮らしの物語が聞こえてきますよ。&nbsp;<br />皆様ぜひお誘いあわせの上ご参加ください。</p><h3>詳細</h3><p>第35回 アフリカ学習会「Tunapenda Africa」&nbsp;<br />＜ワークショップ＋スライド＆トーク＞</p><p>【テーマ】&nbsp;<br />カンガ・マジック～東アフリカの主張する布　カンガを楽しむ</p><p>【講師】織本知英子氏</p><p>【日時】4月28日（土）14：30～16：30、のち懇親会</p><p>【会場】JICA地球ひろば　セミナールーム２０２</p><p>* 東京メトロ日比谷線 広尾駅（A3出口）徒歩1分&nbsp;<br /><a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html" style="color: rgb(255, 102, 0);">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html</a>&nbsp;<br />（受付で入館証を受け取ってからセミナールームにお越しください。）</p><p>【参加費】学生 300円 ・ 一般 500円（会場、お菓子代として）</p><h3>お申込、お問合</h3><p>参加ご希望の方は、Tunapenda Africaまでご連絡ください（担当：船川）。&nbsp;<br />（↓♪は@に修正してください：スパムメール対策）&nbsp;<br />tunapenda_africa♪yahoo.co.jp</p><h3>カンガとは？</h3><p>カンガは東アフリカの布。一枚一枚にスワヒリ語のことわざが書いてあります！</p><p><img src="http://tunapendaafrica.org/images/uploads/kanga-ori.jpg" alt="カンガ" border="0" />&nbsp;<br />↑織本さんのコレクションカンガの一枚。&nbsp;<br />「Nimechagua mwenyewe.」　＝　「自分で選んだのよ。」&nbsp;<br />今はなきケニア・リバテックス社製カンガ。&nbsp;<br />孔雀は花嫁さんの象徴。華やかで、かつ力強さが感じられる一枚。</p><h3>講師プロフィール</h3><p>織本知英子（おりもとちえこ）</p><p>カンガ研究家、ポレポレオフィス代表。&nbsp;<br />東アフリカの一枚布、カンガの魅力にいち早く気づき、&nbsp;<br />展覧会、展示会、お話会などを通じて、&nbsp;<br />カンガ文化を日本に紹介する活動を続ける。&nbsp;<br />著書に『カンガ・マジック101』(訳・編)、『カンガに魅せられて』、&nbsp;<br />カンガの写真集『カンガ・コレクション』など。&nbsp;</p></span> ]]>
        
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    <title>合同団体説明会イベント「きっかけゴロゴロフェスタ2007」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://TunapendaAfrica.org/seminar/page000049.html" />
    <id>tag:tunapendaafrica.org,2007://1.49</id>

    <published>2007-04-15T10:17:30Z</published>
    <updated>2007-12-27T10:19:34Z</updated>

    <summary>世界をフィールドに活動している、12の学生団体が集結！ 
Tunapenda Africaも、プレゼン、ブースでの説明会を行います☆
日時：2007年4月15日（日）14:00～19:00
場所：国立オリンピック記念青少年総合センター
主催：学生団体「Bridge of Smile」
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        <name>Tunapenda Africa</name>
        
    </author>
    
        <category term="学習会" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma; "><p>2007年4月15日（日）、代々木オリンピックセンターにて <br />合同団体説明会「きっかけゴロゴロフェスタ2007」 <br />（主催：学生団体「Bridge of Smile」）が開催されます！</p><p>世界をフィールドに活動している、12の学生団体が集結するというまたとない機会☆</p><p>Tunapenda Africaも、プレゼン、ブースでの説明会を行います。 <br />普段の学習会などではなかなか聞けない裏話や、運営メンバー1人1人の思いなど、どんどんお話ししちゃいます♪ <br />ぜひ、ご参加ください！</p><p><img src="http://tunapendaafrica.org/images/uploads/gorofes.JPG" alt="ゴロフェス写真" border="0" /> <br /><font size="1">みなさんのご参加をお待ちしてま～す☆</font></p><h3>詳細</h3><p>★．：★．：★．：★．：★．： <br />きっかけゴロゴロフェスタ２００７ <br />★．：★．：★．：★．：★．：</p><p>学生時代になにか熱いことをしてみたい！ <br />国際的なことに触れてみたい！ <br />だけど具体的に何をやったらいいかわからない。</p><p>きっかけゴロゴロフェスタ２００７では、世界をフィールドに活動している学生の団体が大集合！</p><p>いろんな学生がいろんなことに打ち込んでいる姿を感じることができるはず☆ <br />あなたの"きっかけ"見つけに来ませんか！？</p><p>◆日時 <br />４月１５日(日)14:00～19:00</p><p>◆プログラム <br />13:30 受付開始 <br />14:00 開会 <br />　　 大交流会 <br />　　 休憩 <br />　　 団体紹介 <br />19:00 閉会 <br />閉会後、懇親会も予定しています。</p><p>◆場所 <br />国立オリンピック記念青少年総合センター <br />小田急線「参宮橋」駅下車、徒歩７分</p><p>◆参加費 <br />１００円（ドリンク代）</p><p>《参加ご希望の方》 <br />・氏名 <br />・連絡先（携帯メールアドレス・電話番号） <br />・所属(大学名など) <br />上記の３点を明記のうえ、事務局へメールをお願いします。<br /></p></span><blockquote class="webkit-indent-blockquote" style="margin: 0 0 0 40px; border: none; padding: 0px;"><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma; font-weight: bold; ">kikkake2007♪yahoo.co.jp<span class="Apple-style-span" style="font-weight: normal; ">（♪は@に修正してください：スパムメール対策） </span></span></blockquote><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma; "><p>◆主催 <br />学生団体「Bridge of Smile」 <br /><a href="http://www.bos-students.com/" style="color: rgb(255, 102, 0); ">http://www.bos-students.com/</a></p><p>★学生団体「Bridge of Smile」について★ <br />私たちBOSは同世代の若者に対し開発途上国の現状を知ってもらい、途上国のこと、ひいては自分、身の回りの事を考えてもらうきっかけを提供し、主体的な学生を増やす事を目的として活動しています。</p><p>★アフリカ学習会「Tunapenda Africa」について★ <br />アフリカについて学び・考え・肌で感じとる「Tunapenda Africa」。 <br />Tunapendaはスワヒリ語で「We Love」を意味します。 <br />アフリカがもっと身近なものになり、「私たちはアフリカから多くのことが学べるんだ」と思う仲間を増やしていきたいと思っています。</p><p>みなさまのご参加をお待ちしています！</p></span> ]]>
        
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    <title>第34回 「ケニアへの開発援助...JBIC（OECF）での経験と現在実施中の開発調査の経験を中心に」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://TunapendaAfrica.org/seminar/page000048.html" />
    <id>tag:tunapendaafrica.org,2007://1.48</id>

    <published>2007-03-31T10:14:38Z</published>
    <updated>2008-02-25T23:47:01Z</updated>

    <summary>講演日：2007年3月31日（土）14：30～16：30
講演者：長峰美夫氏（元JBIC（OECF）ナイロビ首席駐在員、（株）三祐コンサルタンツ顧問）</summary>
    <author>
        <name>Tunapenda Africa</name>
        
    </author>
    
        <category term="学習会" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma;"><p>講演日：2007年3月31日（土）14：30～16：30</p><p>講演者：長峰美夫氏（元JBIC（OECF）ナイロビ首席駐在員、（株）三祐コンサルタンツ顧問）</p><h3>学習会報告</h3><p>講師に長峰美夫さんをお招きし、ケニアへの開発援助について、ご自身の経験談も交えながらのお話を伺いました。</p><p><img src="http://tunapendaafrica.org/images/uploads/070331_01.JPG" alt="学習会写真01" border="0" />　<img src="http://tunapendaafrica.org/images/uploads/070331_03.JPG" alt="学習会写真02" border="0" />&nbsp;<br /><font size="1">長峰さんにお話していただいた後、30名弱の参加者全員でQ&amp;A形式のディスカッション！</font></p><p><strong>1) アフリカ、ケニアの概観</strong>&nbsp;<br />冒頭に長峰さん自身のプロフィールを軽く伺い、ケニアの地図やケニアにあるJICA事務所からの風景の写真を見せていただきました。&nbsp;<br />アフリカ、ケニアについて人口増加率や識字率、合計特殊出生率などの数字を用いてご説明いただいた中では、ケニアの労働人口828万人のうちインフォーマルセクターが641万人というお話が印象的でした。&nbsp;<br />日本とケニアとの関係という点では、在留邦人の数が減っている現状や、日本の大幅な輸出超過の実態などをご説明いただきました。</p><p><strong>2) 円借款事業の実績紹介</strong>&nbsp;<br />国際機関の援助政策に歩調を合わせ、日本が援助（円借款）を見合わせていた時期もありましたが、今や供与額実績では上位を譲り渡し、かつての最大のドナー国としての存在感が薄れてきているようです。&nbsp;<br />その後ナイロビ駐在員事務所の業務や管轄についてご説明いただき、さらに現在実施中の産業振興マスタープランに関連してケニアの産業における有望３業種（農産加工、農業機械、電気・電子機器/ICT）についてお話いただきました。</p><p><strong>3) 長峰さんの体験談、アフリカとの関わり</strong>&nbsp;<br />ナイロビ最大のスラム、キベラスラムの子供たち向けに音楽教室を開催されている石川さん、ナイロビ近郊で20年以上も続く孤児院を運営なさっている菊本さんの活動をご紹介頂きました。&nbsp;<br />ケニアの動物孤児院でチーターと特別に触れ合ったお話では、孤児院のスタッフに後で心付けを渡すというストーリーをご紹介頂き会場に笑いが起こりました。&nbsp;<br />また、アフリカ開発銀行の内部の人間模様が興味深いことや、長峰さんの考えられる改善点などをお話いただきました。</p><p><strong>4) Q&amp;Aコーナー、総括</strong>&nbsp;<br />10分の休憩を挟んでのQ＆Aコーナーでは、参加者からの鋭い質問に対し丁寧にお答えくださいました。&nbsp;<br />JBIC(OECF)ナイロビ事務所、アフリカ開発銀行での業務経験を沢山お話頂き、現地での開発業務の様子が想像できる学習会になったと思います。</p><p><strong>5) 追記</strong>&nbsp;<br />Q&amp;Aコーナーでは、開発による環境への影響、問題についての議論が交わされました。&nbsp;<br />環境問題改善のための円借款の案件はないのか、と伺ったところ既に沢山供与されているそうです。&nbsp;<br />中国等、円借款を止める現時期に、環境案件が多いそうです。&nbsp;<br />学習会後の懇親会も、Q&amp;Aの続き、長峰さんの体験談などでたいへん盛り上がりました。</p><h3>講師プロフィール紹介</h3><p>長峰美夫（ながみねよしお）&nbsp;<br />ICU大学院卒後、1978年にOECF（海外経済協力基金...現JBICの前身にあたる組織でODAの円借款実施機関）に就職。&nbsp;<br />80年代と90年代にケニアに駐在（計6年9ヶ月）。&nbsp;<br />（99年にOECFは日本輸出入銀行と統合してJBICに。）&nbsp;<br />2004～05年にアフリカ開発銀行（本部チュニス）に出向。&nbsp;<br />2005年にJBICを退職し、（株）三祐コンサルタンツにて顧問。&nbsp;<br />ケニア駐在時には発電事業等多くの円借款事業に関わる。&nbsp;<br />他の援助機関・国等との調整・協議なども頻繁に行う。&nbsp;<br />現在は開発コンサルタントの仕事として、JICAの開発調査であるケニアの産業振興マスタープラン調査の団長として、ケニアと日本を往復しながら調査を実施中。</p><p><img src="http://tunapendaafrica.org/images/uploads/nagamine.JPG" alt="長峰氏写真" border="0" />&nbsp;<br /><font size="1">長峰氏とオディンガ前駐日ケニア大使のツーショット（左：長峰氏）&nbsp;<br />今年2月上旬、ナイロビの日本人倶楽部（レストラン）にて</font></p><h3>お花見～♪</h3><p>この週末はお花見真っ盛りでした☆&nbsp;<br />学習会前に運営メンバーで集まって、ちゃっかりお花見大会してました♪&nbsp;<br /><img src="http://tunapendaafrica.org/images/uploads/hanami.JPG" alt="お花見写真" border="0" />&nbsp;<br /><font size="1">ちょっと寒かったけど、桜はやっぱりきれいでした☆</font>&nbsp;</p></span> ]]>
        
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    <title>2007年のスタディツアーのご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://TunapendaAfrica.org/study-tour/page000015.html" />
    <id>tag:tunapendaafrica.org,2007://1.15</id>

    <published>2007-02-01T07:31:00Z</published>
    <updated>2007-12-27T07:31:48Z</updated>

    <summary>第4回 ケニア・スタディツアーは無事終了いたしました。 
次回スタディツアーのお知らせは、しばらくお待ち下さい。</summary>
    <author>
        <name>Tunapenda Africa</name>
        
    </author>
    
        <category term="スタディツアー" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma; "><p>次回スタディツアーは、 <br />2007年2，3月頃を予定しております。 <br />詳細はしばらくお待ち下さい。</p></span> ]]>
        
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    <title>第33回 「アフリカで学んだこと」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://TunapendaAfrica.org/seminar/page000047.html" />
    <id>tag:tunapendaafrica.org,2007://1.47</id>

    <published>2007-01-27T10:13:08Z</published>
    <updated>2007-12-27T10:14:18Z</updated>

    <summary>講演日：2007年1月27日（土） 14：00～16：30
講演者：藤原章生氏（毎日新聞 駐ヨハネスブルク、アフリカ特派員（95年～2001年）、『絵はがきにされた少年』著）
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    <author>
        <name>Tunapenda Africa</name>
        
    </author>
    
        <category term="学習会" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://TunapendaAfrica.org/">
        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma; "><p>講演日：1月27日（土） 14：00～16：30</p><p>講演者：藤原章生氏（毎日新聞 駐ヨハネスブルク、アフリカ特派員（95年～2001年）、『絵はがきにされた少年』著）</p><p>今回の学習会では、講師に藤原章生さんをお招きします。 <br />藤原さんは毎日新聞の駐ヨハネスブルク、アフリカ特派員として95年～2001年までの5年半を過ごしました。 <br />その取材の結晶である著書『絵はがきにされた少年』は、開高健ノンフィクション賞を受賞しています。(下記の書籍紹介参照)</p><p>今回は「アフリカで学んだこと」をテーマに、藤原さんのアフリカにおける様々な出会いをお話していただきます。 <br />「援助」や「報道」に対する意見も聞かせていただく予定です。 <br />著書『絵はがきにされた少年』で窺い知れる、明晰ではっとさせられるような視点は、きっと私達に知らなかったアフリカの一面を発見させてくれるでしょう。</p><p>お話の後にはディスカッションと懇親会を予定しております。 <br />お茶とお菓子を囲んでの和やかな雰囲気の学習会です。 <br />皆様ぜひお誘いあわせの上ご参加ください。</p><p>お申込はTunapenda Africa 1月学習会担当：船川まで（♪は@に修正してください：スパムメール対策） <br /><strong>tunapenda_africa♪yahoo.co.jp</strong></p><h3>当日の詳細</h3><p>1月 アフリカ学習会「Tunapenda Africa」 <br />テーマ： 「アフリカで学んだこと」</p><p>講師：　藤原章生氏 <br />日時：1月27日（土） 14：00～16：30、のち懇親会 <br />会場：<a href="http://www2.odn.ne.jp/ookubo/index.html" title="大久保地域センター" style="color: rgb(255, 102, 0); ">大久保地域センター</a>3階・会議室B <br />＊ＪＲ新大久保、大江戸線東新宿より徒歩8分。<a href="http://www.city.shinjuku.tokyo.jp/map/ookubo_toyama.htm" title="地図" style="color: rgb(255, 102, 0); ">地図</a> <br />参加費： 学生 300円 ・ 一般 500円 （会場・お菓子代として）</p><p>お申し込み、お問い合わせ： Tunapenda Africa 船川（♪は@に修正してください：スパムメール対策） <br /><strong>tunapenda_africa♪yahoo.co.jp</strong></p><h3>講師プロフィール紹介</h3><p>１９６１年、福島県常盤市（現いわき市）生まれ。 <br />８６年、北海道大学工学部資源開発工学科卒業後、住友金属鉱山勤務。 <br />８９年に毎日新聞社入社。長野支局などを経て、９２年より外信部。 <br />９３～９４年、メキシコ、グアダラハラ大留学（メキシコ文化研究）。 <br />９５～２００１年、駐ヨハネスブルク、アフリカ特派員以後、メキシコ市支局長、夕刊編集部を歴任されています。</p><p>↓ご参考までに、最近の藤原さんの記事(毎日新聞2006年12月14日)↓ <br /><a href="http://www.gslb.mainichi-msn.co.jp/eye/kishanome/news/20061214ddm004070045000c.html" title="記者の目：アフリカ舞台・映画ダーウィンの悪夢" style="color: rgb(255, 102, 0); ">【記者の目：アフリカ舞台・映画「ダーウィンの悪夢」】</a></p><h3>書籍紹介：　『絵はがきにされた少年』</h3><p>砂塵のように消えゆく運命の、名もなく貧しき人々が、生きた軌跡を、残した言葉を、筆者は温かい目で掬いあげ、揺らがない視点で記す。 <br />アフリカ特派員として、5年半を費やした取材の結晶。 <br />第3回開高健ノンフィクション賞受賞作。 <br />集英社, 2005年11月発行 258p. </p></span> ]]>
        
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    <title>第32回「Tunapenda Africa 年間活動報告」</title>
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    <published>2006-12-16T10:11:30Z</published>
    <updated>2007-12-27T10:12:56Z</updated>

    <summary>開催日：2006年12月16日（土） 
会場：JICA東京
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        <name>Tunapenda Africa</name>
        
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        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma; "><p>開催日：2006年12月16日（土） 15:30～18:30 <br />会場：JICA東京</p><p>2006年最後の学習会は、今年度の総まとめとして、Tunapenda Africaの年間活動報告を行いました。</p><p>1. 月別学習会の報告（1月、2月、4月、5月、6月、11月） <br />Tunapenda Africa運営メンバーより、学習会の簡単な説明と、2006年の学習会の報告をさせていただきました。</p><p>2. 早川千晶さん同行ケニア・スタディツアーの報告（9月） <br />2006年夏に行われた、ケニア・スタディツアー参加者のうち3名から報告していただきました。 <br />ビデオや写真を交えた、まるでテレビ番組のような楽しい報告で、たいへん盛り上がりました。</p><p>詳しい内容は、<a href="http://tunapendaafrica.org/study-tour/page000014.html" title="2006年スタディツアー" style="color: rgb(255, 102, 0); ">2006年スタディツアー</a>のページをご参照ください。</p><p>3. トーク&amp;ライブイベント「知らなかったアフリカ！一歩を、ココから」の報告（10月8日） <br />運営メンバーより、イベント時に撮影したビデオと写真を使って10月に行われたイベントの報告をしました。 <br />またイベントと同時発行した冊子「Get to know Africa」の紹介もさせていただきました。</p><p>4. クリスマス企画「アフリカ各国のメリークリスマス！でカルタ」 <br />最後に参加者全員で、アフリカ各国の「メリークリスマス！」が書かれたカルタゲームをしました。</p><p>アットホームな雰囲気の中、2006年を締めくくることができました。 <br />2007年もTunapenda Africaをよろしくお願いいたします。</p></span> ]]>
        
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    <title>第31回「南アフリカの演劇 『モローラ ー灰』 を通して」</title>
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    <id>tag:tunapendaafrica.org,2006://1.45</id>

    <published>2006-11-24T10:10:04Z</published>
    <updated>2007-12-27T10:11:00Z</updated>

    <summary>講演日：2006年11月24日（金）
講演者：溝口昭子氏（東京女子大学専任講師　専門：英文学、アフリカ英語文学、英語）
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        <name>Tunapenda Africa</name>
        
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        <![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Tahoma; "><p>講演日：2006年11月24日（金）</p><p>講演者：溝口昭子氏（東京女子大学専任講師　専門：英文学、アフリカ英語文学、英語）</p><p>第31回学習会では、東京女子大学の溝口昭子先生をお招きし、今年2月に日本で初演された南アフリカの演出家、ヤエル・ファーバーの代表作、『モローラ ー灰　"ギリシア悲劇の物語オレステイア三部作より"』 に関して、映像を交えながら解説していただきます。</p><p>以下、作品の簡単な紹介と、当日の詳細です。</p><p>『モローラ ー灰　"ギリシア悲劇の物語オレステイア三部作より"』 <br />もともとはギリシャの劇で、ギリシア悲劇の物語オレステイア三部作に重ねた作品です。 その物語を用いて、現代の南アフリカを表現しています。</p><p>＜物語＞ <br />舞台は現代の南アフリカ。 <br />アパルトヘイト(人種隔離政策)が終わり、「真実和解委員会」は、自らが犯した罪を告白する場所である。 <br />そこへ、白人の母、黒人の娘が登場するところから物語は始まる。 <br />黒人の父に、白人の母、2人の黒人の子供達。 <br />ある日、母が父を殺すのを、娘は目撃する。 <br />弟が殺されるのを恐れ、彼女は"成長して復讐しに帰ってきてほしい"と弟を逃がす。 <br />17年後、成長した弟が素性を隠して帰ってくる。 <br />母を殺そうとするが・・。</p><p>＊詳細はこちら <br />神奈川芸術文化財団ホームページ　　　 <br /><a href="http://kanagawa-arts.or.jp/drama200604/molora_program.html" style="color: rgb(255, 102, 0); ">http://kanagawa-arts.or.jp/drama200604/molora_program.html</a> <br />NHKホームページ　　　　　　　　　 <br /><a href="http://www.nhk.or.jp/art/yotei/2005/20060312.html" style="color: rgb(255, 102, 0); ">http://www.nhk.or.jp/art/yotei/2005/20060312.html</a> <br />【ヤエル・ファーバさんのインタビュー＆プロフィールはこちら】 <br /><a href="http://kanagawa-arts.or.jp/drama200604/molora_interview.html" style="color: rgb(255, 102, 0); ">http://kanagawa-arts.or.jp/drama200604/molora_interview.html</a></p><p>★当日の詳細★ <br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br />11月 アフリカ学習会 <br />テーマ： 南アフリカの演劇 『モローラ−灰』 を通して <br />講師： 溝口昭子氏 東京女子大学専任講師 （専門 英文学、アフリカ英語文学、英語） <br />講師プロフィール： <br />特にアフリカ英語文学がご専門。 <br />アフリカに「英語文学」が生まれた背景や、アフリカを舞台にしたイギリス植民地文学を視野にいれつつ、様々なアフリカ人作家の作品を考察する。（東京女子大学HPより）</p><p>日時：１１月２４日（金） １８：４５〜２１：００ <br />会場：JICA地球広場 （東京メトロ日比谷線 広尾駅 3番出口徒歩1分） <br />地図： <br /><a href="http://www.jica.go.jp/branch/hiro/jimusho/index.html" style="color: rgb(255, 102, 0); ">http://www.jica.go.jp/branch/hiro/jimusho/index.html</a> <br />お申し込み、お問い合わせ（♪は@に変更してください：スパムメール対策） ： <br />tunapenda_africa♪yahoo.co.jp <br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>なお、当日は受付手続きでの混雑を避けるため、入り口付近で看板を持っている学習会スタッフに一声おかけ下さい。 <br />ご協力よろしくお願いいたします。</p><p>皆さまのご参加をお待ちしております。</p></span> ]]>
        
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